高品質なぶどうを作るには房づくり・摘粒作業など長年の経験を持つ生産者の「匠の技」が必要ですが、
AIやローカル5Gを活用した作業指示をスマートグラスに投影することで、新規就農者や雇用労働者でも
熟練した生産者と同等の仕事ができるようにすることを目的としたプロジェクトです。
令和2年度、3年度の2か年に及ぶ開発・実証の成果を動画

NHKやZIP!にも注目していただいた技術をぜひご覧ください!

2022/5/18
— posted by ウーマン委員会 at 09:05 am
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